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鬼束ちひろ

なんかふと聴きたくなって、今YOUTUBEで鬼束ちひろの曲を何曲か聴いてたが、一言、良い。
まあ今更ですが(笑)。
有名な「月光」と「眩暈」が名曲なのは当然として、他のもいいな。
バラードじゃなくて結構キャッチーなポップス曲もあるし。

アルバムは4枚しか出してないみたいだし、集めてみようかな。
とりあえず今度中古屋行く事あったらアルバム探してみよう。
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バンドってやっぱ楽しい

さて、この間の練習の話。

まあ久々って事で、新曲を作ったりする事なくひたすら昔の曲をやっていた。
別にライブが決まっているわけでも無いが、細かい部分を煮詰めたり、ちょっとアレンジを変えてみたり等々。
あと音量バランスやそういった細かい部分についても色々。
そして特に音量バランスにおいて、色々と試しているうちに一気にバンドとしてのまとまりがアップしたと思う。
自分が弾いていて気持ちいいだけでは駄目なんだなー。
「バンドとしての音」
そういった事を考えて音作りとかもしなければいけないんだな、というバンドをやる上で基本的な事(そしてかなり大切な事でもある)に、結成1年過ぎにして気づく(笑)。
まあでもこの発見は大きかった。
今後こういう事を気をつけてやっていけばなかなかいい感じになるんじゃないかなと。

まあそんなこんなで、僅かではあるが、だが確実に、バンドとしてのレベルは上がって行っているという手ごたえを感じた。
今回はずっと昔の曲をやっていただけだったが、なかなか有意義だった。
やっぱりバンドって楽しいなーって思ったそんな夜。

さて、てなわけで練習もまた定期的にやれるようになったところで、次回は初期の頃からあるのに、ずっとお蔵入りしていた曲の作成にとりかかろうと思います。
これまたなかなかカッコ良い曲なので、お楽しみに!

練習再開

さて、明日は久々スタ練!
ここ最近は色々都合合わず練習できてなかったので、実に久しぶりである。
メンバー全員揃うのは前回ライブぶりだから、実に1ヶ月以上ぶり。

てなわけで久々にメンバー揃って曲合わせられるぜー。楽しみ。

ロックンロールジャンキー

という曲の構想が以前からあるのだが、一向に出来上がる気配がありません。
とりあえずサビのメロディーと歌詞(まあ「♪ロックンロールジャンキー」って繰り返すだけだけど)、そしてリフっぽいものもあるんだが…、実際弾いてみるとどうもピンと来ない。
頭の中ではちゃんとバッキングもリフもカッコよく鳴ってるんだけどな。
実際弾いてみるとどうも違うんだよなー。
それ以外のAメロとかは相変わらずで全然思いつかんし…。

完成すればなかなかカッコいいJS-Qっぽい曲になる気はするんだけどな。
前途多難です(笑)。

THE BLUE HEARTS 「青空」

だいぶ昔に友達が弾き語りでやってるのを見て以来好きな曲。
いい曲です。
この歌はカラオケ行った時にはミッシェルのバードメンと共によく唄う。

とにかく歌詞が最高。
そしてシンプルなコード進行に、メロディーも最高。

弾き語りなど滅多にやらないんだけど、せっかくなのでこの曲くらいは弾き語りでやれるように練習してみようと思う。

CHEAP TRICK 「DREAM POLICE」

先日も書いたが、CHEAP TRICKのニューアルバムが出るって事で、過去のアルバムを聴きあさってたらCHEAP TRICK熱が高まってきて、名作の誉れ高いが持ってなかったこのアルバムを買ってみた。
これであとCHEAP TRICKのオリジナルアルバムで持ってないのは2、3枚てところか。

うむ。
で、とりあえず一言。
評判通りいいアルバムだ。
やっぱCHEAP TRICKはいいバンドだなぁと改めて実感。

何がいいって、キャッチーなポップスソングから、泣きのバラード、そしてAC/DCとかにも負けず劣らずのリフでガンガン攻めてくるロックンロールと、多種多様な曲をやっているくせに、なおかつどの曲を聴いても「CHEAP TRICK節」っていうのを感じる事が出来るところ。
これってすごい事だと思うのです。

ってなわけで今度のアルバムも期待。
いつまでも「これぞCHEAP TRICK!」ってアルバムを作り続けて欲しいものです。

カラオケ

昨日友人と久々にカラオケに行った。

最近の歌なんぞ全然知らんので、俺は流行なんぞ関係無く好き勝手唄う。
あまりテレビも観ないし、基本「カラオケの為に新規開拓で曲を聴く」なんて事もしないので、だいたい唄う歌も決まっている。
毎回お気まりのパターン。

で、いつも決まって唄うのはTHEE MICHELLE GUN ELEPHANTの「バードメン」。
何気に初期の頃にバンドでもコピーしてたりするこの曲。
やっぱりカッコいい。
声質的にもなんかこの歌はとても唄いやすい。
あとブルーハーツとかなんやかんや。

で、他にもバラードを唄ったりするが…、やっぱりロックの方がいい。
バラードを感情込めて唄うっていうのも悪くないけど、なんか俺の性に合わないんだなぁ。
なんだかむず痒くなってくるよ(笑)。
やっぱりロックな曲を、巧い下手関係なく勢いだけでシャウト気味に唄っている方が、最高に気持ちいいし唄っていて楽しいんだ。
それにバラード系よりロック系の方が声が出やすい。
まあこれはテンションが大いに関係してると思うけどね(笑)。

でもそれよりやっぱり楽しいのはギターを弾いてる時。

ボーカルのキャズさんは「楽器無い方が好きに暴れられていい」という理由で、今はボーカル一本でやっているわけだが、逆に俺はギターが無いとなんだか暴れられない(笑)。
手持ちぶさたというか…、なんだかギターが無いと落ち着かないんだな(笑)。
やっぱり俺はバンドでやるならボーカルよりギターの方がいいなと改めて思う。

そしてつくづく、バンドでやってるような本職ボーカリストはやっぱりすげぇよなあって事を改めて思う。
別に俺唄下手では無いと思うが、カラオケで唄うのとバンドで唄うのは大違い。
一度でもスタジオで唄ってみればわかる、このカラオケとの違い。
自分の下手糞加減に、大いに凹みます(笑)。
そして改めて、「ボーカルよりギターの方がいいなぁ」とかでは無く、俺にはボーカルは無理だなと思うのだ(笑)。

HANOI ROCKS 「All Those Wasted Years」

ハノイのライブアルバム。
ドラムのワッツさんがこの間の練習の時に持ってきていたので、前からハノイは興味あったので借りてみた。
俺にとっての初ハノイです。

んで、一発目聴いた時の感想。
「なんだこりゃ。超ロックンロールじゃねーか!」でした。
そう、俺ずっとハノイはハードロックだと思ってたのですよ。
モトリークルーとかSKID ROWとかそんな感じの。
よくBURRN!とかにも載ってたしさ。
見た目もなんかそんな感じだったし。
んでいざ聴いてみたら、全然違うんだもの。
そりゃびっくりですよ(笑)。

もうこりゃロックンロール以外の何物でもない。
モロ俺の大好物ですよ(笑)。
んでちょっと調べてみたら、どうやらハノイはニューヨークドールズからの影響が結構強いらしく、ギターのアンディ・マッコイのギタースタイルも、まさにジョニー・サンダースの直系って感じだ。
そりゃ俺も好きなわけだわ(笑)。

ってわけでここ最近お気にいり。
んでこのアルバム聴いてて思ったのは、やっぱり「ワン!ツー!スリー!フォー!」で始まるのは最高にカッコいいよなぁって事(笑)
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